「子ども出来にくい体かも」と言われた15歳の春。

中学生の頃、
月経後に出血が止まらなくなり、産婦人科へ。

そこで言われた一言。

「将来、子どもができにくい体かもしれない。」

まだ子どもだった私は、
その言葉の重みを理解できず、産婦人科に通うのが恥ずかしくて、
治療を途中で放棄してしまいました。

けれど心のどこかに、
ずっと残り続けていました。

結婚し、子どもが欲しいと思ったとき

初めて、自分の体と向き合いました。

私は自分の体のことを何も知らなかった。

ホルモンの仕組みも
月経の本当の意味も
子宮の働きも。

そんな中、ついに生理痛で救急車に運ばれました。

運ばれた回数はなんと2回。

立てないほどの痛み。

息ができないほどの腹痛。

「体質だから仕方ない」

そう言われ続けました。

不安と焦りの中でたどり着いたのが、伝統医療でした

子宮は単体では動いていない

学びの中で気づいたのは

子宮は、

  • ホルモン
  • 自律神経
  • 代謝
  • 体温
  • 感情

すべてと繋がっている。

生理痛も
不順も
不妊も

“子宮だけ”の問題ではありませんでした。

Close-up of a pregnant woman in a black dress holding her back, showcasing her pregnancy bump.

そして今

私は2児の母になりました。

あれほど苦しんだ生理痛とは無縁になり、

体調不良を
薬やサプリに頼らず整えられるようになりました。

特別な体質だったわけではありません。

ただ、
「自分の体の仕組みを知った」だけでした。

かつての私のように

✔ 生理痛がつらい
✔ 生理不順に悩んでいる
✔ 子宮トラブルがある
✔ 妊活に不安がある
✔ 婦人科で様子を見ると言われている
✔︎性と心の繋がりを身につけたい

そんな女性のために。

知識は、安心へ。

妊活が長引いたり、不妊治療中、
一番つらいのは「分からないこと」。

分からないと、不安になります。

不安は、体を緊張させます。

緊張は、ホルモンや血流にも影響します。

理解することは、
心をゆるめること。

心がゆるむと、
体も変わり始めます。

こんな方のために

  • 妊活中の方
  • 生理痛が重い方
  • 生理不順の方
  • 子宮トラブルがある方
  • 将来妊娠を望んでいる方

未来は、体を知ることから始まる。

かつての私のように
不安の中にいる女性を減らしたい。

その想いでお届けします。

下記リンク先(ボタン)から詳細を今すぐチェックして
不調から解放された未来の自分へ。

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